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法政大学非公認サークル
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理念
 
日本の慣用句に「すねをかじる」というものがある。この慣用句の意味は自分の力では生活ができないため親
や他人に養ってもらうことであるが、法政大学にはこのすねかじりが多く在籍している。このままでは養ってもら
うという自分にとって楽な状況に満足してしまい、すねをかじり続けていくのではないだろうか。それでは法政大学
の掲げる理念・目的である「自由と進歩」の自由の部分しか達成されず、進歩のないまま社会人になってしまう。
これは一法大生として大問題である。
 そこで、まずは人間的進歩の手始めとして自分の行為を反省すべく、普段はかじっているすねを逆にかじって
もらおうと試みる。それによって普段自分にすねをかじられている人間の心情を身を以て体験・すねをかじり
続けてきた自分の行動を反省してこれからの進歩に繋げる。

方法 つみつくり会員のすねをかじってもらう。





すねかじりなつみつくりの会員のすねをかじってもらおうと
多摩祭の屋台の中に・・


すねかじりダイニング「弁慶」オープン!!!































当店ではまず、お客様にメニューをご覧になって各会員のすねかじり具合を吟味してもらい、また炭火焼にしておりますので香ばしいスネを堪能できるシステムでございます。

因みに味付けはコショウ、ポン酢、レモン酢など。

















お兄さん「毛が・・・。」













いつのまにか客足も途絶え誰も見向きしなくなった




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