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法政大学非公認サークル
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医学部の学生になりきり授業を行い、医学部設立の有益性を確かめよう。

《理念》

 法政大学は90年代後半開始された学部学科増設計画によりキャリアデザイン学部、人間環学部など新しく6学部15学科が設立された。そして来年設立されるスポーツ健康学部によってこの一連の計画は終了する。

 これらの学部は現在の多岐に渡る新しい社会問題を解決する人材を育成するために設立されたと法政大学は主張している。

 実際にこれらの学部設立により法政大学が言う多岐に渡る社会問題を解決する人材が育成できているのかは不明であり、どんな人材が新しい社会問題を解決するかという判断も難しい。

 現代の明確な社会問題として医療問題がある。医療の問題は環境問題や国際問題より、より私たちに身近で直接的に関わる問題である。患者のたらいまわし、小児科医の減少などに代表される医師不足は医療問題の中でも深刻な問題である。

 そこで我々つみつくりはこの問題から法政大学に医学部の設立を提案する。医学部の設立は法政大学のいう社会問題に対応できる人材の育成という目的に即しているし、今までつくられた新学部よりも現実問題に直結し解決に繋がる学部ではなかろうか。医学部設立にあたっては、医療設備、またキャンパスの面積の問題から、医学部のキャンパス予定地は現在使われていない廃病院が相応しいと考える。

 

《実験方法》

医学部の有益性を確かめて法政大学にも医学部を設立

 

 

総回診

いないはずの患者さんを見てまわる

 

 

一限目 薬学

百薬の長である酒を飲む

 

 

 

二限目 実習

ショック療法を行う。対象は肝試しにきていた高校生が仲間を売ってくれました。

会員が驚かす。7メートルぐらい後ずさってくれました。本当に心臓が止まりそうだったとのこと

 

 

三限目 生命倫理

ここの病院には元院長先生の幽霊がでると言う事。授業をしてもらいました。

死んだ人の命の価値感を聞きたかったがあいにく出てきてくれませんでした

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