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法政大学非公認サークル
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どこでもドアのある生活を送ろう。

(企画趣旨)

 科学技術の急激な進歩が止まらない。このまま科学技術が進歩し続けることがあれば、近い将来にはアニメやSFに登場する科学技術が我々の目の前に現われるかもしれない。例えば、ドラえもんの「どこでもドア」。それがあれば我々は好きなところに一瞬で移動できるという利便性を獲得することになるだろう。

 だが、急激な科学技術の進歩には必ずその弊害もあるはずだ。それは「どこでもドア」も例外ではないだろう。そこで来るべき将来のために、我々が今から「どこでもドア」の利便性を確かめてみることにしよう。

 

(実験方法)

ドアを持ち歩いて日常生活を過ごしてみる。

 

 

 

実験開始。

 

 

 

 

 

ドアの持ち方は、こんな感じです。

 

 

 

 

 

 

①ドアを持って電車で出かけてみた。

 

 

 

 

 

 

  

 

邪魔。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

②ドアを持って渋谷に行ってみた。

 

 

 

  

 

完全に荷物。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

③ドアを持って立ち話。

 

 

女性 「邪魔そうですね」

 

 

 

 

 

 

 

私 「邪魔っスよ」

 

 

 

 

 

 

 

④ドアを持って買い物。

 

 

 

 

 

ドアが商品にぶつかりそうで落ち着かない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

実験結果。

 

 

ドアは重い。邪魔。

 

 

ドアは持ち運ぶことに適していない!!

 

将来、どこでもドアが発売されても決して買ってはいけない!!

 

 

 

 

 

ただし、身を隠すのには適しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

おまけ

 

 

 

ほんとに「どこでもドア」みたーい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

当たり前だけど横から見るとこんな感じ。

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