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法政大学非公認サークル
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実験理念(概略)

  我々が普段何気なく口にしているものの中には発ガン性物質が含まれていることが多々ある。(例合成着色料=赤色0号などや隠し味をつけるときに使う製品に含まれているグルタミン酸ナトリウムなど) そのような「発ガン性物質と水だけ」で100時間過ごす(いずれ社会に旅立つことを考え酒はOK)というこの上なく不健康なことを行い、もしガンにならなければこの先一生ならないだろうとタカをくくりホッと胸を撫で下ろすというなんともヘルシーな企画

 

 

 実験内容

<初日>

 企画開始前に食いだめをしにステーキ屋へ。高級過ぎて胃がもたれる。 ゴミ箱からペットボトルを拾い、合成着色料を入れて実験開始!

  ←1時間毎に赤・緑・黄色の水で乾杯。黄色が人気。

<二日目>

 グルタミン酸ナトリウムが含まれる●の素を導入。ダメだと分かっているのに手が進む。

 

<三日目>

 ←何か入っているように見えますが湯しか入ってません

 

<四日目>

 女性会員の本気しゃんは腹があまりに減りすぎて地下鉄のホームで倒れる。嘔吐・腹痛に悩まされた末自分の排泄物が旨そうに見えリタイア。

 その後救急車で運ばれる。 

 

<最終日~100時間達成!~>

 食ってないのに体重が減らないことにイラ立ち始めた会員達はいつしか本来の企画趣旨を忘れ、如何に体重を減らすかに邁進し始めた…。

 中にはわざわざSPAに行き、高い金(2500yen)払ってサウナに入り、死にかける者など様々であった…。

 

<実験が終わり…>

 100時間達成した者は平均4~5㎏程減少。

 100時間経過後いきなり食うと死ぬのでお粥を摂取し、直後に飯を普段の2倍食う。

 

 

下手すると本当に死ぬらしいので絶食後の大食いは真似しないで下さいね。

 

 

  

 

 ※体重は3日で元に戻りました。 今では幸せに暮らしています。

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