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法政大学非公認サークル
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量子論的に考えても山篭り修行は強くなるのに適している!修行して対決しよう!
 

詳しい理念はこちら

 






 

<実験方法>

 

三日間山篭り修行して四日目に法政大学で対決!!






修行内容は自由。

持って行く食料は水とカンパンと塩のみ。

山に登るときは山道を使わず山肌を直接登る。

量子論の観点から修行中は人に見つかってはいけない

 







 

<実験経過>

 

修行場所である鳩ノ巣駅に三人の会員が集合した。

ペドグリ(B)は柔道着にゲタ、さらに寝るときはハンモックという

いかにもな山篭りルックでやってきた。

てるくはのる(A)は東、ペドグリ(B)は南、本気シャン(C)は北の山に向かった。

 









 

<A:てるくはのるのケース>

 

一日目・・・暗い中目印をつけながら山道を登っていると、なんとその目印を辿って

     
           K察が追ってきた!ヘッドライトの光が向かいの山に見つかり

     通報されたらしい。そのままパトカーで連行され、リタイヤ。


 

 

 

 

<B:ペドグリのケース>

 

一日目・・・日が落ちないうちに修行場所を決め、修行開始。

 

 大木に正拳突きをしたり、柔道着の帯を巻きつけて

 背負い投げの練習など充実している。     

 

     

     

二日目・・・昼ごろ食料が尽きる。腹減った。

 

 夜中ハンモック(写真)で寝ていたら真下に置いておいたリュックが

 突然ガサガサ!と鳴った。何かいたようだ。

 

三日目・・・ハンモックは寝苦しいわ絶食状態だわで体調は最悪。



   さらに昼まで腹を出して寝ていたところ、

   紫外線A波に皮膚が焼かれてヒリヒリ痛む。


 





 

 

  食べ物がないため花のミツを吸うというどこか

  貴族的な方法で生き延びる。しかし午後いきなり

  山に現われた老婆に見つかってしまい、

  無念のリタイア。

 

 

 

 

 

<C:本気シャンのケース>

 

一日目・・・山を登っている途中疲れたので転がっている丸太の上で就寝。

 

二日目・・・山登り再開。














傾斜がキツイ。

 


 

 



    なんとか登り切りトランプ投げの修行を開始。

 夜まで続けた結果、キュウリにトランプが刺さるようになった。

 

三日目・・・






  持参した色々なものにトランプ投げで挑む。

    
  キュウリ:5分の4までトランプが刺さる。命中率もすごいことに。

  火のついたロウソクもトランプで吹っ飛ばして火を消せるようになった。

       

  さらに木にも刺せるようになるなど確実に力が上がっている。

 

四日目・・・トランプ投げの筋肉を休ませるためナイフ投げの修行を行った。

 

 こんにゃくに向かってひたすら果物ナイフを投げ続ける姿は正に山ならでは。

 

 









 

<対決>

 

いよいよ対決。アミダの結果、勝負はマージャンでつけることになった。




   








今回修行していない会員の手タレを交えて行われた対戦、結果は以下。






1位:手タレ(修行なし)






2位:ペドグリ(3日目まで修行)

3位:てるくはのる(1日目まで修行)  







4位:本気シャン(4日目まで修行)







一番修行した本気シャンが一番弱く、全く修行していない手タレが一番強い。

修行が足りなかったのか理論が間違っていたのかは目下研究中である。
 

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