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法政大学非公認サークル
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 (理念)

 現在、東京六大学の最底辺に位置する法政大学(但し、スポーツは除く)。そんな法政大学がこの先一番になれる分野などあるはずがない。ならば、そんな「一番」というモノには何の意味もないということを言ってしまえばいいのではないか!!そうすれば現在の東大を頂点とするヒエラルキーを打ち崩すことが出来るのではないか?そのことを六大学の学生に伝えるために今実験は行われたのである。

 (方法)

 各大学に出向き、その学生に対して口ゲンカを仕掛ける(テーマは上記の内容)。

 (結果)

 ○→勝ち ●→負け

 

 東大  (○)

自らの地位は確立されていることを自覚しているためか、何を言ってもまったく怒らなかった。むしろ、小馬鹿にされた感がある。彼らを見て日本の将来が心配になった。

 

 早稲田(○)

元気なイメージがあるが、普通。タダの学生です。皆多忙らしく時間を気にする輩が多数。校歌「都の西北」も歌えない。

 

 慶應  (○)

酷い。30人以上に声をかけまくった(他は10人くらい)が、九割五分シカト。理工学部の皆さんは優しかった。試合に勝って勝負に負けた感が大きい。

 

 立教  (●)

唯一負けた相手。プライドが高くなく戦いにくかった。立教から出てすぐの道路にウ○コが落ちていた。立教って綺麗なイメージがあるのに・・・。

 

 明治  (○)

写真を撮ろうとしたところ、「事務所通せ!!」「50万払え!!」といきなりキレたプロスノーボーダー白水選手の活躍に尽きる。口ゲンカを仕掛けると、「口の前に手が出ちゃうぜ!!」と言う学生多数。

 

 法政  (○)我々に勝ちを譲る学生多数。声を掛けた学生が少なかったが、一般学生と戦えば一番もめそうである。

                

東大戦

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